ドラマ「ソロ活女子のススメ2」6話感想とお店情報・ロケ地 | ホテル雅叙園東京で北京ダック堪能!

ドラマ「ソロ活女子のススメ2」5話感想とお店情報・ロケ地 テレビ番組
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この記事ではドラマ『ソロ活女子のススメ2』の

・「第6話」のあらすじ
・「第6話」のを見ての私の感想
・「第6話」で出てきたお店の紹介

 

この3つについてお伝えしたいと思います。

 

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ソロ活女子のススメ2の6話のネタバレ

主人公の早乙女恵(さおとめめぐみ)は今回、大人数で食べる「中国料理」を一人で堪能するソロ中国料理に挑戦します。

 

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ソロ活女子のススメ2の6話の感想

『ソロ活女子のススメ2』第6話を視聴して次のような感想を持ちました。

① 中国料理を一人で食べるなんて勇気ある!
② 北京ダックを堪能してる恵が幸せそう!
③ 個室で中国料理を堪能する贅沢
④ ホテル雅叙園に行きたくなった

 


①中国料理を一人で食べるなんて勇気ある!

本格中国料理店で一人デーブルでフルコースを食べるのってちょっと勇気がいりますよね。

シリーズ1(「ソロ活女子のススメ1」)でも恵は「フランス料理」のコースを一人でチャレンジしました。

 

しかしフランス料理のコースは一人分です。一方、中国料理は基本的にはグループ(大人数)で取り分けて食べるものです。

私なら一人でそんな大皿料理を食べる自信がありませんし、食べようと考えも及ばなかったと思います。

しかし恵は北京ダックもまるごと一羽注文してしまいます。(オドロキでした)

 

北京ダックを堪能してる恵が幸せそう!

北京ダックを食べてる恵の表情が満足で本当に幸せそうでした。

なんともいえない表情が可愛らしいなと思いました。

しかし、油っぽさとタレのせいで一気には全部食べられなかったようで、次にエビチリを食べて口直しをします。

 

のぞみん
のぞみん

ところで、中国料理のテーブルは右側まわりがマナーなんですね。

 

③個室で中国料理を堪能する贅沢

食べている途中で恵はお店の人から個室に招かれます。そして最後の一品をこの個室で食べます

個室内には壁いっぱい美しい日本画が描かれています。また、テーブルがすごくゴージャス!!重厚感がハンパありません。

お店の人から回転テーブルが日本で作られたことやきた理由の説明を受けますが、このエピソードがとても印象的でした。

 

④ホテル雅叙園東京に行きたくなった

中国料理も美味しそうでしたが、ホテル雅叙園東京の和風でゴージャスなデザインと内装に惹かれました。

ホテル雅叙園の東京都指定有形文化財「百段階段」も見たいな!と思います。

のぞみん
のぞみん

ソロ中国料理は行く自信はないけど、ホテル雅叙園東京にお茶しに行くのだったらできそう!

 

ソロ活女子のススメ2の6話で出てきたお店

『ソロ活女子のススメ2』6話で出てきたのは

・ホテル雅叙園東京 中国料理「旬遊紀」

 

です。

\\メニューやお店の雰囲気を見ることができます//
「旬遊紀」をチェックしてみる

 

ホテル雅叙園東京 中国料理「旬遊紀」

 

「ホテル雅叙園東京」の前身は昭和6年に開業した「目黒雅叙園」という料亭です。

ここは、本格的な北京料理や日本料理を提供する料亭でした。

 

 

こちらは中国料理「旬遊紀」の特別個室「玉城」 です。

中華料理の店で一般的な円形のターンテーブルは、1931年(昭和6年)に、「ホテル雅叙園」の創業者だった細川力蔵さんの考案だったというエピソードがあるそうです。

 

「ホテル雅叙園東京」ページ:https://www.hotelgajoen-tokyo.com/
住所:〒153-0064 東京都目黒区下目黒1-8-1
最寄駅:「目黒駅」(JR山手線西口、東急目黒線、地下鉄南北線・三田線)徒歩3分
(目黒・品川駅からシャトルバス有り)
車:首都高速2号線 目黒ランプより3分
駐車場;有り
電話:03-3491-4111

 

 

\\メニューやお店の雰囲気を見ることができます//
「旬遊紀」をチェックしてみる

 

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ソロ活女子のススメ2の6話 まとめ

この記事では『ソロ活女子のススメ2』の

・「第6話」のあらすじ
・「第6話」を見ての私の感想
・「第6話」で出てきたお店の紹介

 

をまとめました。

 

のぞみん
のぞみん

第7話も見ようと思います!

 

お読みいただきありがとうございました

 

◀「 5話の感想・あらすじ」を読む  「 7話の感想・あらすじ」を読む

 

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